180
弁護士数
Bengoshi & Gaiben
Bengoshi & Gaiben
青山綜合法律事務所は、M&A、IPO、独占禁止法、国際仲裁、税務訴訟、金融規制の6領域を軸に、上場企業180社をふくむ日本の中核企業の経営判断に寄り添ってきました。創業半世紀を超え、弁護士180名・専門スタッフ350名が、7カ国のアライアンス・ファームと結び合う総合力で、制度の先を拓きます。
企業法務の中核領域をカバーする6つの専門部門に、130名を超えるパートナー・アソシエイトが結集。分野横断のタスクフォース編成により、単一論点を超える経営課題に対応します。
過去3年に当事務所が主導したクロスボーダー案件のうち、公表資料に基づき一部抜粋。守秘義務の関係上、多くの主要案件は非公表としています。
国の制度が動く瞬間に、
静かに居ること。
それが、私たちの役割。
1974年、青山一丁目の小さな事務所として発足。以来、日本の経済成長と国際化の節目に、常に中核の判断を担ってきました。
司法修習生採用倍率500倍。2026年度は11名のアソシエイト採用を予定。法務・渉外担当者向けの個別相談も常時承っております。