青山綜合法律事務所は、日本の四大事務所級の案件規模と、少数精鋭の指導密度を両立する環境を整えてきました。50期以上のOB・OGのうち、大学教授・官庁幹部・企業法務役員が多数。一生涯にわたる法曹家としての成長を、ここから始めてください。
出典: 各事務所採用ページ及び法曹界公開情報から当事務所推計 (2025年採用実績)。採用対象は司法修習生新卒のみ。
6部門のローテーション、OJT、月4回の内部研究会、英語プレゼン研修、ディールサポート中心。
米英の上位10ロースクールへの全額費用支援。留学中の給与・学費・住居費を事務所が負担。
海外事務所 Secondment (6–12か月)。特定部門に配属、クライアント直接窓口、若手アソシエイトの指導。
案件リード、営業活動、論文発表、外部講演。パートナー候補として事務所経営にも関与。
シェア制。64名のパートナー会議での全会一致昇格。年間平均昇格者4–6名。
留学2年目のシンガポール駐在中に、ASEAN全域の越境 M&A 案件に日本側カウンセルとして入りました。規模・複雑性ともに他所では得難い経験で、帰国後のキャリアに直結しています。
1年目から公取委立入検査の現場に同行し、審査官とのヒアリングを先輩パートナーと二人で担当しました。責任の重さと、その裏にある指導の手厚さの両方を実感しています。
I moved from Linklaters London. The firm's bench depth in cross-border work and genuine partnership with Magic Circle and US firms has exceeded my expectations.
エントリーシートの提出は採用ポータルから。書類選考 → 一次面接 (パートナー2名) → 二次面接 (マネージング・パートナー含む) → 最終面談。内定まで平均6週間。
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